TOP 製品情報 技術情報 会社案内 ご注意    
               
[精密加工相談室]   製品情報 - 薄型ヒートシンク
   
  新開発の薄型ヒートシンクの紹介です。
Last Updated:2021-08-20 
※ページ中の写真は、すべてクリックすると新しいウィンドウが開いて拡大してご覧頂けます。
カスタム仕様アルミ製大型フィンヒートシンク!
ユーザー要望によりカスタム仕様アルミ製大型フィンヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:A6063
・主要サイズ:
�@全高:90/�Aフィン厚:2t/�Bフィン高:85/�Cベースサイズ:5tx140x145/�D溝幅:8

アルミ製大型フィンヒートシンク
カスタム仕様銅製薄型ヒートシンク!
精密加工技術によりカスタム仕様銅製薄型ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:5.5/�Aフィン厚:0.35t/�Bフィン高:2.75/�Cベースサイズ:2.75tx34x103/�D溝幅:1.15

特殊Cu-フィン0.35t_ヒートシンク
銅製薄型"フィン厚:0.35t/溝幅:1.15"ヒートシンク!
精密加工技術により銅製薄型"フィン厚:0.35t/溝幅:1.15"ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:4/�Aフィン厚:0.35t/�Bフィン高:2/�Cベースサイズ:2tx30x60/�D溝幅:1.15

Cu-フィン0.35t_ヒートシンク
銅製薄型"細溝(溝幅:0.3)"ヒートシンク!
精密加工技術により銅製薄型"細溝(溝幅:0.3)"ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:4/�Aフィン厚:2.7/�Bフィン高:2/�Cベースサイズ:2tx30x60/�D細溝(フィン間):0.3

銅製薄型ヒートシンク
Niメッキ付銅製薄型"角柱フィン"ヒートシンク!
精密加工技術によりNiメッキ付銅製薄型"角柱フィン"ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1020
・主要サイズ:
�@全高:4/�A角柱フィン:2.2x2.2x1.5h/�Bベースサイズ:2tx30x65/�Cフィン間:1

Niメッキ付銅製薄型角柱フィンヒートシンク
Niメッキ付純銅製薄型ヒートシンク!
精密加工技術によりNiメッキ付純銅製薄型ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1020
・主要サイズ:
�@全高:10/�Aフィン厚:0.65/�Bフィン高:7/�Cベースサイズ:3tx27x27/�Dフィン間:1

Niメッキ付き純銅製薄型ヒートシンク
"大判"純銅製薄型ヒートシンク!
精密加工技術により"大判"純銅製薄型ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:7/�Aフィン厚:5/�Bフィン高:4/�Cベースサイズ:3tx110x340/�Dフィンピッチ:10

大判純銅製薄型ヒートシンク
”角柱(□2x2)フィン”777本の「純銅製一体型ヒートシンク」!
精密加工技術により”角柱(□2x2)フィン”777本の「純銅製一体型ヒートシンク」を実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:57/�A角柱フィン:2x2/�Bフィン高:50/�Cベースsize:7tx120x120/�Dフィンピッチ:2

精密加工による純銅製ヒートシンク
"大型LED照明用(店舗/オフィス向)"アルミ製ヒートシンク!
精密押出技術によりコンパクトで放熱面積が大きいアルミ製ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:A6063
・主要サイズ:
�@全高:24/�Aフィン厚:1.7tx7枚/�Bフィン高:14/�Cベースsize:10tx31Wx370L/�Dフィンピッチ:4.4

LED照明用アルミ製ヒートシンク
”精密カシメ加工”による「純銅製ヒートシンク」!
精密カシメ加工技術により小型で放熱面積の大きい純銅製ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@全高:35/�Aフィン厚:2tx2枚・1tx6枚/�Bフィン高:30/�Cベースsize:5tx30x30/�Dフィンピッチ:2

カシメ加工による純銅製ヒートシンク
”ファインピッチ”「アルミ極薄ヒートシンク」!
トライアルにて”ファインピッチ”「アルミ極薄ヒートシンク」を試作加工!

[主な仕様]
・材質:A5052
・主要サイズ:
�@外寸:2tx75x75/�Aフィン厚:0.28t/�Bフィン溝深さ:1.2/�Cフィン加工範囲:40x40/�Dフィンピッチ:0.56

アルミ極薄ヒートシンク
”角柱状(□1.45)”の「純銅製一体型ヒートシンク」!
精密加工技術により”角柱状(□1.45)”の純銅製一体型ヒートシンクを実現!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@外寸:15x55x55/�Aフィン厚:0.28t/�B溝深さ:1.2/�C角柱size:□1.45/�Dピッチ:2.55

角柱状の純銅製一体型ヒートシンク
”薄板フィン”&”極小ピッチ”の「純銅製一体薄型ヒートシンク」!
精密加工技術により”薄板フィン”&”極小ピッチ”の純銅製一体薄型ヒートシンクを実現!省スペースに広い放熱面積を凝縮する事に成功!

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@外寸:7.6tx55wx55.5L/�Aフィン板厚:0.65t/�Bフィン数:51列/�C溝幅:0.28/�Dフィンピッチ:0.9

薄板フィン&極小ピッチ純銅製一体薄型ヒートシンク
超!精密加工による「純銅製薄板フィン一体型ヒートシンク」!
超!精密加工により「純銅製薄板フィン一体型ヒートシンク」を実現。放熱性良好な純銅ヒートシンクに、より広い放熱面積を凝縮!これにより省スペースにおける放熱特性がUP。

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
�@外寸:7.5x30x31/�Aフィン板厚:0.6t/�Bフィン数:4分割x20列/�C溝幅:1/�Dフィンピッチ:1.6

純銅製薄板フィン一体型ヒートシンク
超!精密鍛造による「高密度純銅製一体成形型ヒートシンク」!
新開発、超!精密鍛造により、アルミに比べ成形が難しいといわれた純銅でも「高密度純銅製一体成形型ヒートシンク」を実現。アルミ製以上に放熱特性が向上。

[主な仕様]
・材質:C1100
・主要サイズ:
ベース部:4.3tx55x114/
ピンサイズ:φ1.9x高さ8/
最小ピン間隔:1.4/
ピン数:332本
(資料提供:[株]清水精工所殿)

純銅一体型ヒートシンク
超!精密鍛造による「高密度アルミ製一体成形型ヒートシンク」!
新開発、超!精密鍛造により、柱高さ12mm、最小ピン間隔1.4mmの「高密度アルミ製一体成形型ヒートシンク」を実現。継ぎ目無しの一体成形型の為、発熱体から熱放散へ至る熱伝導損失が減少。

[主な仕様]
・材質:A5056
・主要サイズ:ベース部:4.3tx55x114/ピンサイズ:φ1.9x高さ12/最小ピン間隔:1.4/ピン数:332本(資料提供:[株]清水精工所殿)

AL一体型ヒートシンク
新工法による「銅製一体薄型ヒートシンク」!
鍛造やプレス或いは切削でもない、新工法により加工された「銅製一体薄型ヒートシンク」です。写真のものは、サイズ:厚さ4x縦25x横25、溝:深さ3x幅0.85(mm)です。限られたスペースの中で、より高い放熱性を有すると共に高レベルのコストパフォーマンスも実現致しました。サイズについてはカスタム仕様も可能です。 [Cu-hs4x25x25-1][Cu-hs4x25x25-2]
ユーザーの要望による、「片流れ」変形タイプのカスタム仕様例です。写真のものは、サイズ:全高9.5x幅17x縦35、フィン:高さ8.5x厚さ1x溝幅2(mm)です。 HS片流れ
「ストライプタイプ」(右上写真)に加えて、「マトリクスタイプ」(右下写真)を新たに追加。写真のものは、サイズ:厚さ9x縦22x横33、柱:高さ6x縦1.5x横1.5(mm)です。 HSマトリクスタイプ
ハーフエッチング製法によるもの
銅板を特殊ハーフエッチング法によりエンボス加工したものです。エンボス形状により限られたスペースで銅板の表面積を最大限に生かせる技術といえます。主に、携帯情報端末等の容積が限られたデバイス向けに有効なヒートシンクです。プリント基板製作において養われた高精度エッチング技術及び高度実装技術の応用により、薄型で高精度・高能率なヒートシンク実装が可能となります。
(資料、写真提供: [株]アサヒファインテクノロジー殿)
[ハーフエッチングヒートシンク1][ハーフエッチングヒートシンク2]
塑性加工法によるもの
銅板を特殊圧延法或は特殊プレス法等の塑性加工技術で加工したもので、やはり実装スペースが限定されたケースに有効なヒートシンクです。その製法の特性上、大量で低コストのデバイス向けに対応可能です。
(資料提供、開発協力: [有]平田金属プレス工業所殿)
[塑性加工ヒートシンク]
銅板、パイプ組み合わせによるもの
銅板と銅角パイプを組合せる事により、アルミ製の板状フィンを立てたり、押出型材を後加工するなどのコストを省くと共に、アルミの約1.5倍の熱伝導率を最大限に生かせるヒ−トシンクです。主に、ある程度スペ−ス確保可能なデスクトップ及びタワー型PC等のデバイスに実装するのに向きます。
(資料提供: [株]大和伸管所)
[組み合わせヒートシンク1][組み合わせヒートシンク2]
(参考)高機能ヒートシンク材料(銅タングステン)
熱伝導性に極めて優れた銅タングステンを用いたヒートシンクの試作実験です。 [銅タングステンヒートシンク]
このページのトップへ
一つ前へ
精密加工相談室へ

このページに含まれている文書や写真は、全て「株式会社大和伸管所・東京事務所」の許可なく転載・複製することは出来ません。
Copyright (C) 1996〜   Yamato Shinkan Tokyo  All rights reserved.
REPRODUCTION OR REUSE WITHOUT PERMISSION ARE PROHIBITED.